KEIDOの「経営の余白」に、STELを取り上げていただきました。
内容はSTELの設立の経緯および活動内容、現在の取り組みについての記事です。
ウミガメの世界は大きく「研究者」と「保護団体」に分かれており、その間に「大きな壁」があります。STELは、この壁を乗り越えて、科学的根拠に基づいた「ウミガメ学」を構築することを目指しています。
記事は以下からご覧いただけます。
ウミガメ学を“知のインフラ”へ――Sea Turtle Ecology Labが描く、誠実な保全のかたち